スケジュール

| 第1期 2015年度 | 第2期 2016年度 | 第3期 2017年度 |

年間予定表(2017年5月2日)

2018年3月25日(日)ごろ

18. 第4期 通常総会

2017年度報告と2018年度計画を提案。担当:合田

2018年3月21日(水・春分の日)

17. 発見!夫婦岩 雪上のフットパス体験

塩狩ヒュッテ~夫婦岩(めおといわ)間約3kmを歩いて往復。参加無料。食べ物は各自。担当:合田 「子どもゆめ基金助成活動」申請中



2018年2月28日(水)

16. しおかりキャンドルナイト(後援)

シェード募集。2月の週末は塩狩で笠作りを開催。28日17時30分から1時間点灯。担当:合田

http://19090228.shiokari.info/



2017年12月

15. もちつき

木のうすときねで、4kgつく。担当:合田



2017年12月23日(土・冬至に近い日)

14. 発見!夫婦岩 雪上のフットパス体験

塩狩ヒュッテ~夫婦岩(めおといわ)間約3kmを歩いて往復。参加無料。食べ物は各自。担当:合田「子どもゆめ基金助成活動」申請中



2017年12月1日(金)ごろ

13. 小学校連携稲作体験4回目、試食

担当:西川



2017年11月11日ごろ

12. 小学校連携稲作体験3回目、脱穀・精米

担当:西川



2017年9月20日(水)ごろ

11. 小学校連携稲作体験2回目、稲刈り

担当:西川



2017年9月23日(土・秋分の日)

10. 発見!夫婦岩 峠のフットパス体験

6月18日は和寒町(わっさむちょう)の塩狩(しおかり)にある夫婦岩(めおといわ)へ行きました。塩狩ヒュッテから車で2.7km移動し、その後の徒歩往復は約1時間。道は歩きやすく、山頂からは剣淵町もよく見えます。秋分、冬至、春分に合わせてたツアーもやりますので次回はぜひ参加を。/TG



2017年9月17日ごろ

9. かぼちゃを育てよう!3回目(収穫)

場所:きらきらキッズファーム(和寒町中和、19線9号、約1ha)で収穫。

西川農園(和寒町中和、20線8号)で保管。 担当:西川



2017年9月9日(土)~10日(日)

8. 友好町の天塩町を訪問

土曜日午後和寒発、片道約150km、てしお温泉夕映に宿泊。温泉は麦茶のような色でしょっぱい温泉。日曜日は目の前の会場で第10回てしお味覚まつりに参加して鮭のつかみどりも体験。256kmを流れてきた天塩川の河口、天塩川歴史資料館や歴史ある市街地を見学する。担当:合田



2017年8月19日(土)~20日(日)

7. きらきら輝け☆サマーキャンプ大作戦 (子どもゆめ基金助成活動)




おおむね18歳以下の子供20人を募集中(小学2年生以下は保護者同伴)。塩狩ヒュッテ周辺でテント1泊(部分参加も可)。午前11時30分和寒駅集合2日目午後1時30分和寒駅解散。ハチや雷の学習、うどんの手打ちやピザ生地作り、まき割、ピザ焼き、五右衛門風呂、 キャンプファイアー、マイスプーンやペーパーナイフ作りの体験をします。参加費は、3食、保険、計画書などで1人3000円。担当:合田(ごうだ) toshiyukig@hotmail.com 090・8375・3481

この活動を計画した目的やねらい
▼苦労して達成する喜びを味わい、達成する自信や責任感を養う。
▼仲間と力を合わせ、助け合い、譲り合い、人との協調性を養う。
▼まきや火の扱いを体験し、先人の苦労、現代の生活環境や道具のありがたさを知る。
▼木の個性、木の心地よさ、火の美しさやあたたかさなどを感じて心を豊かにする。
▼ハチや雷など自然の危険と共存していることを知り被害を減らす知識を身につける。

ビラ(ライナーネットワーク提供) pdf 1.98MB、2017年6月19日現在

プログラム内容 pdf 52KB、2017年6月15日現在

主催:北のきらきらキッズプロジェクト、後援:塩狩ヒュッテ

2017年7月31日(月)午前9時30分―同11時30分

6. 田んぼの生きもの調査

参加者募集中、参加費無料、雨天でも実施、年齢、居住地も問いません。内容は小学生を目安に実施します。 集合場所は、和寒町の20線8号、水田発祥の地・中和六会館前。

「わっとさむドキドキクラブ」(和寒町教育委員会主催)と合同で実施します。

田んぼに入る際は、靴下をはきましょう。素足は危険です。また、素足や長靴では思い通りに歩けません。大人も田んぼに入りましょう。

今年も記念品として「田んぼの生きもの」の写真を集めたクリアケースなどをプレゼントします。子供用の靴下は20人分貸せます。担当:合田

ポスター



2017年6月20日(火)午前9時30分、雨天時は24日

5. かぼちゃを育てよう!2回目(苗植え)

場所:西川農園(和寒町中和、20線8号)で苗の積み込み。 きらきらキッズファーム(和寒町中和、19線9号、約1ha)で植える。

担当:西川



2017年6月18日(日・夏至に近い日)

4. 発見!夫婦岩 峠のフットパス体験

6月18日は和寒町(わっさむちょう)の塩狩(しおかり)にある夫婦岩(めおといわ)へ行きました。塩狩ヒュッテから車で2.7km移動し、その後の徒歩往復は約1時間。道は歩きやすく、山頂からは剣淵町もよく見えます。秋分、冬至、春分に合わせてたツアーもやりますので次回はぜひ参加を。/TG(参加者3人、スタッフ1人)



2017年6月5日(月)

3. かぼちゃを育てよう!1回目(種まき)

6月5日、ハロウィーンカボチャの種をまきました。こども館の小学生がまいてくれました。予定では「6月23日ごろ中和の畑に苗を植える。9月23日~10月31日にひだまりで展示。9月30日にひだまりでイベント。9月30日と10月31日にランタン点灯」となっています。お楽しみに。/TG  (参加者20人、スタッフ2人)



2017年5月26日(金)午後1時30分―同3時5分

2. 小学校連携稲作体験1回目、田植え

5年生との田植えは3年目。泥やカエルに歓声を上げながら、協力し合って田植えを実施。ゆめぴりかを60m2、しおかりを4m2。7月末には公募で「田んぼの生きもの調査」を実施。秋の授業では収穫試食も。しおかりは1969年に町内の5割、73年に8割を占め80年ごろまで生産した品種。(参加者28人、スタッフ5人)



2017年4月16日(日)午後1―3時

1. カラフルたまごづくり

今年も「カラフルたまごづくり」を楽しみました。ゆで卵を作り、グラスに熱湯、酢15cc、食用色素=ひとつまみよりも少ないくらい、ゆで卵を入れて数分でできます。うまく輪ゴムを巻けば模様もできますし、できたあとに絵を描いたりまだまだアレンジはできますが、これだけでも楽しいですよ。担当:合田、(参加者2人、スタッフ1人) 。



2017年度

ストライプペポの生産・販売

担当:西川

2017年度

カボチャ(観賞用・食用)の生産・販売

わっさむハロウィーンプロジェクトへ販売。担当:西川

2017年度

コメ(しおかり、ゆめぴりか)の2合袋商品化

「しおかり」は、味・粘り控えめで、世界のコメ料理にお勧め。1969年に町内の5割、73年に同8割を占めた品種で、80年ごろまで生産されていた品種。開村100年を機に2015年から、北のきらきらキッズプロジェクトとその年の小学5年生が育てています。2合袋は地域を宣伝するツールとして制作します。担当:合田




2017年3月26日(日)午後5時―同8時30分

22. 第3期 通常総会

2017年度計画などを決めました

2017年2月28日(火)

21. しおかりキャンドルナイト(後援)

2月の週末は塩狩で笠作りを開催。28日17時30分から1時間点灯。 わっさむプロモーションズ主催

http://19090228.shiokari.info/



2017年2月24日(金)午後

20. 観賞用エビ飼育体験

士別市内で体験会。

2017年2月18日(土)午前9時―午後1時

19. 親子で学ぶ真冬のフットパス体験 (子どもゆめ基金助成活動)


北のきらきらキッズプロジェクトは2月18日、夫婦岩を目指す親子フットパス体験会を実施。旭川や和寒から集まった5歳から小学6年生の子供8人、大人9人、計17人が参加。片道3kmの雪道を3時間で全員が往復しました。

ビラ (pdf) 地図 (pdf)

2017年2月13日(月)午後1時から

18. コメ「しおかり」活用検討会、2回目

育てたコメ「しおかり」の活用を検討する会を行いました。「しおかり」は、味・粘り控えめで、世界のコメ料理にお勧め。地域の自慢、地域を広く知らせるために普及活動をします。次回は5月。



2017年2月6日(月)

17. 「わが村は美しく―北海道」運動第8回コンクールの奨励賞伝達式

 北のきらきらキッズプロジェクトは2017年1月23日、北海道開発局の「わが村は美しく―北海道」運動第8回コンクールで奨励賞をいただくことになり2月6日、和寒町(わっさむちょう)役場で開かれた表彰状伝達式で表彰状と盾をいただきました。  同町内から同コンクールへの参加は10年ぶり、北のきらきらキッズプロジェクト(2015年発足)、株式会社和寒シーズ(2012年設立)の2団体が参加しました。

 北のきらきらキッズプロジェクトへは「地域の田畑や森林を生かした稲作やまき割りの体験などを通じて、子供と大人の世代間交流、農村と都市の地域間交流に取り組んだことを評価した。継続した活動を」と激励。  和寒シーズさんへは「前例のないストライプペポの生産やペポナッツの商品化などに挑戦し、町内生産者や町内外の販売先との交流を生んだ。今後にも期待したい」と伝えていました。  同席した奥山盛町長からは「外から評価されることは大切、継続発達を期待する」とお祝いの言葉をいただきました。

写真は、左)武井一郎旭川開発建設部次長から近藤俊人北のきらきらキッズプロジェクト理事長へ伝達



2016年12月24日(土)午後1時から

16. もちつき

木のうすときねで、4kgつきました。



2016年12月19日(月)午後1時30分から

15. コメ「しおかり」普及検討会、1回目

育てたコメ「しおかり」の活用を検討する会を行いました。「しおかり」は、味・粘り控えめで、世界のコメ料理にお勧め。地域の自慢、地域を広く知らせるために普及活動をします。



2016年12月1日(木)午前10時35分から

14. 小学校連携稲作体験4回目、試食

5年生23人と「しおかり」「ななつぼし」「ゆめぴりか」の白飯を試食。 香り、見た目、味、ねばり、かたさについて評価しました。 今後は中学生や高校生が参加して料理まで行う機会もできればと考えています。



2016年11月11日(金)午前10時35分

13. 小学校連携稲作体験3回目、脱穀・もみすり・精米

小学5年生22人が参加し、コメの脱穀・もみすり・精米を体験しました。また、カントリーエレベーター「南宗谷線地区広域米穀類乾燥調製貯蔵施設」の見学もしました。



2016年10月19日(水)午後2時

12. 「わが村は美しく―北海道」運動第8回コンクールの現地調査

5人が出席しました。担当:近藤、合田

2016年10月10日(月)午後1時

11. 親子お菓子作り教室

冬音で開催。担当:西川



2016年9月20日(火)午後1時

10. 小学校連携稲作体験2回目、稲刈り



2016年9月17日(土)午後1時30分

9. かぼちゃを育てよう!(収穫)

和寒町の20線6-7号の畑で29種を育てました。10月29日に展示。



2016年9月10日(土)-11日(日)

8. 友好町25周年の天塩町を訪問

10日(土)午後和寒発、片道約150km、てしお温泉夕映に宿泊。温泉は麦茶のような色でしょっぱい温泉。11日(日)は目の前の会場で第9回てしお味覚まつりに参加して鮭のつかみどりも体験。256kmを流れてきた天塩川の河口、天塩川歴史資料館や歴史ある市街地を見学しました。



天塩町

2016年8月6-8日

7. 「2016年☆夏 森のようちえん8313(やさいさん)in北海道和寒町」(協力)

小樽市、福島県、千葉県、東京都、静岡県から0-10歳の子供12人を含む6家族、計24人が来町。 収穫した野菜で石窯ピザづくり、町木ニレを使ったカッティングボード制作、南丘森林公園でのカヌーやキャンプなどを楽しんでくれました。



2016年7月9日(土)午後1-3時

6. 田んぼの生きもの調査

K3と小学5年生が2016年5月23日に植えた田んぼ(和寒町の20線8号)で、講師を招いて生きもの調査を実施。後援:和寒町教育委員会。参加者14人。



上川総合振興局の掲載

2016年6月30日(木)午後5時ごろ

5. かぼちゃを育てよう!(苗植え)

和寒町の20線6-7号の畑で育てます。体験予定日だった25日(土)には主催者が一部植えました。8月上旬に観察会、10月下旬に展示。 担当:西川。後援:和寒町教育委員会



2016年6月12日(日) 午後1時

4. かぼちゃを育てよう!(種まき)

2016年6月12日、カボチャの種まきをしました。この日の数は19種類、約550本分。種まきは、以前のコメの場合と違い、カボチャの種は乾いたまま植えます。買った種には鮮やかな色を付けたものもあります。セルトレーを使って種を植え、ビニルハウスに収めて水をあげました。この日の19種は次の通り。 KP-K3カボチャ丸型、 MKS-K41(ミニハロウィンパンプキン)、 MKS-K42(ハロウィンパンプキン)、 MKS-K893、 MKS-K894、 MKS-K898、 MKS-K900、 おもちゃ南瓜、 オレンジプリンセス、 ごっちゃん長南瓜、 ストライプペポ、 ながちゃん、 プッチィーニ、 まさかり・黒将、 メロンカボチャ(KP-90-138)、 赤い坊ちゃん、 白い坊ちゃん、 白皮カボチャ銀世界



2016年5月23日

3. 小学校連携稲作体験1回目、田植え

 K3と小学5年生は2016年5月23日、今年も和寒町(わっさむちょう)の水田発祥の地で田植えを行いました。  種もみは昨年の5年生が育てた「しおかり」で4月25日から3粒×2240株を育てました。田植えでは10cmほどに育ったものを3×30mの広さに植えました。  今後は、9月25日ごろ稲刈り、11月11日ごろ脱穀と精米、11月17日ごろ試食。を予定するほか、品種「しおかり」の活用検討に取り組みます。担当:西川



2016年5月22日(日)

2. 上富良野町のフットパスを歩く(参加)

朝6時和寒町役場発、車で上富良野町へ80km、8:00-10:30現地バスツアー50km、10:30-15:00フットパスツアー6km。K3からは大人4人、子供8人が参加。たくさん歩いて、たくさん学習しました。担当:合田



主催者:NPO法人環境ボランティア野山人

2016年4月24日(日)

1. 第2期 通常総会

15年度報告と16年度計画を承認しました。
2016年3月27日(日)

12. カラフルたまごづくり

ゆでたまごを作って、殻をむかず、食用色素+酢+お湯に漬けて色をつけるだけ。ただそれだけですが、楽しいですよ。塩狩ヒュッテにて



2016年2月28日(日)

11. しおかりキャンドルナイト(後援)

シェード募集。2月7日(日)、14日(日)、21日(日)、28日(日)13時からは塩狩でシェード作りを開催。28日17時30分から1時間点灯。 わっさむプロモーションズ主催



2015年11月28日(土)

10. パントマイム体験(共催)

わっとさむドキドキクラブと

2015年11月17日(火)

9. 米の試食(共催)

小学5年生と



2015年11月11日(水)

8. 米の脱穀(共催)

小学5年生と

2015年11月8日(日)

7. まちづくり討論会

和寒町出身の高校生、北海学園大学学生と

2015年9月25日(金)

6. 稲刈り(共催)

小学5年生と

2015年8月29日(土)

5. 怪談ナイト

怪談師 匠平さん(札幌市すすきの怪談ライブバー・スリラーナイトより)を迎え、夏の風物詩怪談ナイトを実施しました。金剛寺にて。

2015年8月17日(月)~26日(水)

4. 炭焼き



2015年8月4日(火)-5日(水)

夏合宿

夏キャンプ 夏キャンプ 夏キャンプ 夏キャンプ
塩狩ヒュッテにて。14人の子供たちが参加しました。10件のミッション中、無線機で話す、火のあつかい、バケツリレーは人気が高かったです。
主催者が用意しなくても、アブ、ハチ、トカゲ、まきわり、夜中の臨時列車など話の種は次々と出てきました。
次回に対しては、花火、肝試し、大きい映画などの希望がありました。

2015年7月4日(土)

3. 田んぼの生きもの調査(共催)

田んぼの生きもの調査 田んぼの生きもの調査 田んぼの生きもの調査
「田んぼの生きもの調査」は2015年7月4日、晴天の下、わっとさむドキドキクラブの小学生約10人が参加。和寒町の水田発祥の地で約35種の生きものを確認しました。
 この日は、オタマジャクシやヤゴ、各種昆虫を田んぼの中や周りで集め、稲を食べる害虫、その虫を食べる益虫などがいることを学習しました。

2015年5月25日(月)

2. 田植え(共催)

100年前米田植え 100年前米田植え
K3は2015年5月25日(月)、100年来のコメ11種を食べ比べるための田植えを和寒小5年生27人と実施しました。
当日は天候にも恵まれ、校長先生や各関係者、新聞やテレビの取材、周辺住民らが、歓声をあげて田植えに奮闘する子供たちを笑顔で見守りました。

2015年4月22日(水)

1. もみまき